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骨付き子羊肉
ワイン(由布院ワイナリー)と、スタッフドグリーンオリーブとフェタチーズ。パンは、アンシェンポール4レザン、ファルーシュ、フルートセザム。


骨付きラムのステーキ。つけあわせは、ズッキーニのソテー、マッシュルームのソテー、にんじんのグラッセ、マッシュポテト。
パンチェッタ・黒オリーブ・ドライトマト のスパゲティ
今日の夕飯は夫の担当。
鶏肉と野菜のオーブン焼と、スパゲティを作ってくれました。

自家製パスタ
夫が夕飯を作ってくれました。パスタとサラダです。

パスタは、デュラムセモリナ粉500gと卵5個と塩とオリーブオイル

パスタマシンでくるくる…。


できあがった幅広の麺は…。


エビとオリーブとドライトマトのパスタになりました!


カッテージチーズと水菜とアボカドとベーコンのサラダ。ドレッシングは、バルサミコ酢オリーブオイルと塩胡椒。
カキのフライとパスタ
昨日の夕飯は夫が作ってくれました。

カキのパスタ。


カキフライ。

タイめし
夫が担当の夕飯。タイめしとチキンソテーでした。

私が作る鯛飯は、骨や皮などから出る旨みをしっかりご飯に含ませるため、塩焼きした鯛をまるごと入れて炊くご飯です。炊き上がってから骨をとります。でも骨をとってほぐすのがすっごく面倒だし、取りきれなかった骨があったりして危険!なので、鯛飯はだーい好きなんだけど、なかなか作りません。

でも夫が作るタイめしは、骨取り不要。なぜなら、お刺身を使うから!

鯛は刺身用のさく1本。鯛は薄くスライスして、ナンプラーとオリーブオイルでマリネしておきます。あと用意するのは、シャンツァイと白ゴマ。

ご飯は普通に炊いて、蒸らしのときに、マリネした鯛と白ゴマを混ぜてご飯をさばきます。食べるときにシャンツァイをさっと混ぜて出来上がり。

カンタンなのに、とってもおいしくて、大満足でした。


チキンソテーは、ティファールが活躍。ガスコンロで表面を焼いてから、取っ手を外してオーブンでじっくり火を通したそうです。
お手軽パエリア
いざ夕飯の用意をしようとキッチンに立ったら、コドモととんぼを捕まえにでかけたはずの夫から電話。

「今日、パエリアつくるから!」

いいけど???

しばらくして、はまぐり・エビ・生タラ・赤緑ピーマンと、モランボンのパエリアのスープを買って帰ってきました。あとは夫におまかせ。



材料をすべてホットプレートに投入して加熱するだけだそうです。すごいカンタン!商品裏の、説明書きどおりの時間で加熱したところ、ちゃんとアルデンテになりました拍手

お手軽さに比例して味はそれなり。せめてお米を炒めるという一手間が入るだけでも、かなりおいしさが違うと思うのですが。でも、パエリアの入門としてはとても良いと思いました。

タイカレーは夫の得意料理
夕飯は夫の作ってくれたタイカレー。

エビ、イカ、あさり、パプリカ赤黄、いんげん、さつまいも、たけのこ、山伏茸、シャンツァイ。

香り米が近所のスーパーでは見つからなかったので、五穀+玄米のご飯。

タイカレー
ブランチ 春野菜のパスタ
日曜、10時ごろ目を覚ましたら夫がパスタをつくってくれていた。

トマト、キャベツ、タケノコ、ツナ、ほうれん草。イタリアンバジル。
野菜の甘みでやさしい味。